スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- |スポンサー広告  

Butterflies

"Butterflies Writer Talks About MJ"


MJFC

大好きな曲、Butterflies。
の曲を書いたイギリスの女子アーティスト、Marsha Ambrosiusさんのお話がちょい載ってますた。
共同プロデュースは Andre Harrisさん。

以前、a cappella

アカペラ動画を貼りましたが… 過去記事

再度こちら。(携帯の方、申し訳ないです…)


「Butterflies」



So awesome!!


やべーやべー( ´艸`)

色っぺーやべーww

大人のマーさん、声やべー←しつこいww



"I just wanna touch and kiss you
And I wish that I could be with you tonight
Yu give me butterflies inside, inside and I "


"君に触れてキスしたい
今夜、君と一緒に過ごせたらいいのに
君のことを想うだけで僕はドキドキ胸が張り裂けそうなんだ"


アハ( ´艸`)うっとり~

Michael+Jackson+michaeljacksonphotosopenshirt8.jpg

片想いして悶々としてるマーさん想像すると、ノックアウト。←わたくしサド疑惑




マーさんのすごいなと思うのは。例え自分の作った歌じゃなかろうが。完全に自分のモノになりの、歌なとこ。
そして、若い才能を有名無名問わず。じゃんじゃん採用してくれていたこと。
marsha-ambrosius.jpg
当時のMarshaさんとのお写真。まだ駆け出しの20、21才くらいの頃らしく。そんな彼女にチャンスを与えてくれたんすね。

Marshaさんも歌手。今度 やっとこソロデビューアルバムが出るんすって。そこで「Butterflies」をトリビュートのよう。

butterflies.jpg

 

マイケルについて…
マイケルは人前では控えめで穏やかに話す人

と思われているけども。

いやいや

Marshaさんによればーー

一緒に仕事したスタジオでは彼はとんでもなくのーー
 
“Michael Jackson was a practical joker."

いたずらっ子のマーたんww


"He was just funny! And his laugh just made you laugh. When we were in the studio, his engineer kept calling me a singing heifer. And [Michael] would tell the engineer, ‘You know a heifer is a cow, that’s a cow.’ I’ll never forget that. So I’ll always be Michael Jackson’s singing heifer.”

"彼はとてもおもろい人!彼の笑いは周囲を笑わせました。 わたしたちがスタジオにいる時 エンジニアがわたしを歌う雌牛(heifer、雌牛=俗語で 女って意味らしいす) と呼んでいました。すると マイケルはエンジニアに 「それって牛ってことだよね、牛だぜ~」
忘れられませんー わたしはずっと マイケルの歌う雌牛 でいますー。"


live54.jpg
神ががり的 普通の男前バージョン。(ちなみに珍しくチャラい金のネックレスしてたっつー)

funny.jpg
お得意の変顔 おとぼけバージョン。(こっちが 素 ww)



いつもあの特徴的な笑い声で。周りを和ませてた彼。

funny4.jpg


晩年 笑顔が少ないかな と思う時期もありましたけど。

いろいろと傷つけられた出来事を思えば・・。ねぇ…

sai7.jpg
でも 辛くても。ファンには笑顔でピースしてくれたり。


066.jpg
リハでも、いつもの楽しそうな。笑顔も見せてくれてました。


funny2.jpg

マーさんの笑顔は。わたくしの癒やし薬す。大好き。


スポンサーサイト

2011/02/08 12:55 |ミュージックCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。